“風雲塾”塾長 鈴木 明男プロフィール

鈴木明男

鈴木明男”風雲塾” 塾長
明利学舎(旧学研CAIスクール西葛西教室) 塾長

168940_101814409898704_2335007_n15年以上、商社で新商品企画開発、営業で世界中を飛び回りビジネスマンとして活躍。
その際、頭でっかちではない柔軟性、暖かいハートを持ったタフな人材を育て、日本の社会に送り出すことの必要性を感じ、1996年3月、江戸川区西葛西に小中学生対象の学習塾、”学研CAIスクール西葛西教室”を開校。
現在は全国にある学研CAIスクール数百校の中でも、地域貢献も含めた優秀成績教室として度々表彰を受け、著名な存在となる。

2014年3月、更なる発展的取組を行っていくため、学研CAIスクールFC契約を円満解消し、明利学舎を開校。
同時に、塾経営者養成コンサルティング講座「鈴木明男”風雲塾”」を開講、自らが「生きた教科書」として、中小塾・学習塾・教室の経営戦略・WEB集客・SEO対策を中心にコンサルティングを行い、塾業界そのものを活性化させるという大命題のもと、日々奔走している。

また、ネパール バネパ市に『ジョナジョテイ小学校』設立の姉妹校委員就任し、小中学併設校創立に参画、平均識字率50%の全国平均下、85%までになり、現在小中高校約850名規模の地域では有名な私立学校となるなど、国内外において様々な功績を残す。
 
 

経歴

1996年~ 学研CAIスクール西葛西教室開校(代表兼塾長)
1999年~ 日本の進学塾としては、最初に右脳開発指導として速聴・速読(読書くらぶ)を導入
1996年~2002年 PTA副会長及び会長を歴任
2000年~ 中学受験塾として業態変換
2000年~ 江戸川区内公立小学校 学校評議員に就任
2001年~ 地域自治会長就任
2009年~ 社団法人スクールコーチング協会認定校取得
2009年~ 社団法人日本スクールコーチング協会 東京都江戸川区事務局長就任
2009年~ 江戸川区葛西北地区11小学校&幼稚園幹部 (校長・副校長・園長・幹部職員)自主研修会で講演
2001年~ 地上波TV局4社から再三に渡り出演依頼及びBS局からアプローチされるも、本業優先で丁重にお断りさせて
いただく
2010年~ 著名な教育ポータルサイトの『Eduon』より、中学受験WEB掲示板の評判塾としてインタビューをいただき、塾長インタビュー記事掲載
2014年2月 風雲塾として全国の中小塾さま対象にWEB運営戦略・選ばれる塾・地域一番塾・HP制作講座・動画制作講座等々各種セミナー開始
2014年3月 学研CAIスクールとのFC契約解除により装いも新たに教室移転増床、新塾名「明利学舎」として再スタート
2014年12月 一年間で全国約800塾さま対象にセミナー実施
 
 

鈴木明男 物語

キャプチャ

明利学舎(旧学研CAIスクール西葛西教室) 塾長 鈴木明男
東京都江戸川区西葛西・葛西地域の中学受験・高校受験指導のプロ
 

東京都江戸川区西葛西に開校して20年目の国私立中学受験、公立・都立中高一貫受検専門の学習塾、進学塾の運営責任者です。
 
西葛西、葛西地域の中学受験希望者を中心に通塾生は江東区・江戸川区・千葉県の大変広いエリアの東西線沿線の門前仲町・木場・東陽町・南砂町・西葛西・葛西・浦安・南行徳・行徳・妙典・原木中山、西船橋からの在籍生徒を応援させていただいております!
 
その他の既会員の通塾地域は下記広い範囲からの通塾保護者の方々に認知をいただいてる環境でもございます。
 
中学受験で江戸川区船堀、中央,北葛西,西葛西,葛西,東葛西,中葛西,南葛西,清新町,臨海町,一之江,二之江、小岩,新小岩,南小岩,小松川,松江,松島,春江町,瑞江。
中学受験で江東区新砂,東砂,南砂町,北砂,大島,東大島,西大島,猿江,清澄白河,白河,森下,両国,塩浜。
 
塾長 鈴木明男 さん
15年以上、商社で新商品企画開発、営業世界中を飛び回り、ビジネスマンとして活躍していました。
その後、学習塾の独立を決意した。現在は、学研CAIスクールが全国に500校の中では著名な存在です。
 
 

【塾長 鈴木明男について】

 

塾を起業されたきっかけを教えてください。

お恥ずかしいのですが、自分の甘さから、他人の個人保証をしてしまい、その会社が倒産、何千万円と言う借金を背負う事になり、会社勤めでは返済できないので、独立するしかなかったと言うのが事実です。
教育に興味があるとか、お子様が大好きとかの動機ではなく、とても不純な動機でした。
起業するにあたり、あらゆる業種を調べました。
(ファストフード、水商売、レーザープリンターのリサイクル、レストラン、貿易業等々)
それまでの経験値よりその中で優先順位別に下記4項目を中心に考えて業者選定しました。
 
1.人のお役に立てる事を最優先に考え、且つ、やりがいのある仕事はないか?
2.在庫する必要のない物販以外の仕事(黒字でも在庫負担で倒産する企業を多く見てきた)?
3.手形がない、現金しか扱わない仕事(手形を振り出す、いただく仕事は不渡りが発生する)?
4.国家試験のなく、投下資本も少なく弱者(貧乏人)でも参入可能な仕事?
 
以上より結果として、教育業界、それも塾業界となりました、私には選択肢がこれしかなかったと言うのが本音です。
おかげさまで現在は将来を背負うお子様を育ませていただける仕事に充実感一杯で、こんなにやりがいのある仕事は他にないとの確信の中で日々とても楽しく仕事をさせていただいております。
 
前職は、商社に勤めていました。世界中を飛び回りながら、新商品の企画・開発・営業を行っていました。
もともと、独立志向が高かったのも事実です。
しかし、それ以上に商社時代に『頭でっかちではない柔軟性、暖かいハートを持った人間性、世の中にタフな人材の必要性』を強く感じ、日本の社会にこのような人材を育てることの重要性を感じてもおりましたのも事実です。
 

起業後、苦しかった時期はありましたか?また、どのように乗り越えられましたか?

はい、もちろん開校当初は誰でも苦しいのは当たり前で3年間は覚悟はしておりました。
しかし、1年で黒字でなければ自己破産覚悟で必死に取り組んでいた記憶はあります。
しかし苦しい事がたくさんありましても18年前の事ですので、記億が定かではありません。
どうも人間は苦しいことは忘れるように出来ていると思います。
1年目から塾生が50名強で比較的順調に推移し、黒字決算でした。
それが災いして、御多分にもれず天狗になり8~11年目が一番苦しい時期で4連続赤字が続き、首が完全に回らない状況下、金融機関や弱者の味方である国民金融公庫さんでさえ相手にしていただけずに、消費者金融会社さん12社から借り入れし、家内、息子2人のキャツシュカードまで借りて5~10万円単位で借用しながら、給与支払い、生活費も含めた資金繰りをしておりました。
消費者金融会社さんには本当に助けられ、現在のように総量規制があれば当の昔に自己破産して現在はなかったと思います。
何故この厚い壁をクリアできたのか。。。やはり家内のサポートなくしては考えられません!
感謝一杯で頭が上がらないのは至極当然でもございます。
また、現在の当教室の指導中心である国語に関して、開講当時から国語力最優先を中心に考えた時に子どもの成長・成果がでるまでに時間が必要な教科ですので保護者の方が待てずに退塾者が増えました。
例えば、算数・数学は2~3ヶ月で成果が見込めますが、答えも1つしかありません。
国語は最低1年以上必要で、要約などは答えがいくつもあり、成果が見えにくい教科です。
現在は保護者に対してしっかりと説明し、当時と比較してもおかげさまで子どもたち一人ひとりに対してきめ細かい指導をする運営体制もでき、成果はグングンと出ており、保護者の方々にも安心してもらえるようになりました。
 

幸せや喜びを感じるときはどんな瞬間ですか?

保護者との子育ての相談にのり、アドバイスをしている時間、お子様がめでたく第一志望校合格や成績アップして自信をつけ始め、それを保護者の方々が喜ぶ姿にとても喜びを感じます。
また、前向きな人や価値観の似ている保護者や友人とのご縁や、その方たちと一緒に将来・夢などを語り合う時間を大切にしています。
これは、余談ですが、カラオケで、長渕剛メドレーやSMAPやOrange Rangeを歌っているときもそうです。
 
 

【指導方針について】

高校受験理念02
誉め育てに優る教育はありません!!
国語力学習の基本は全て国語力!!
 

誉め育ての教育とは?

いくら良い道具をもっていても、どのような環境で育てられたかによって同じ時間、環境で育てられた子どもでもやる気が違いますし、成果も異なります。
子どもの『良い点、悪い点(長所・短所)にかかわらず親は全肯定して認めて差し上げ』ことが大事です。
保護者向け「我家の長所ノート作成」からの環境作りをお勧めしておりこの実践がやがて確かな成績アップと出てまいります。
この『誉め育ての環境作り』は一番重要で外せません
 
学校やご家庭において、どこを見渡しても誉められる環境がなかなか少なく、「駄目出しの子育て」が多く見られます。これではやる気も起きません。
当塾では、すぐに駄目出しの子育てを封印し、大事なお子さまの『長所ノート』作りから始めます。
これは最低3ヶ月継続してみることで、子どもから見ると、自分を認めて、存在を受け入れてくれたことによる「後ろ盾ができ、喜びと自信からやる気」がでてきます。多少の失敗では落ち込まず、取り組むようになります。
とにかく褒め育ての子育てに優るものはありません。
その結果、誰もが望む成果の一部である『学習成果』も飛躍的に伸びます。子どもの欠点を指摘する子育て方法からは卒業しましょう。学習塾だけでは限界があります。
父親、母親がお子さまを何とか変えようとするほど、よくならず、反発していきます。
まずは、『長所ノート作り』から是非お願いします。必ずお子さまは変わります。
 
父親、母親はご自分の子どもを一日、何回誉めていますか?「ダメ」「早くしなさ」「どうしてできないの?」このような言葉を投げかけていませんか?
欠点を見つけ叱るのは簡単ですが、それで追い込むだけでは成績はあがりません。
ある程度までで成長は止まります。
成績がトップクラスのお子さまは『誉め育ての環境作り』ができています。
 

国語力とは?

子どもたちの国語力(日本語力)の低下が問題として指摘されています。文章を読み取る力は国語だけの問題ではありません。
算数・理科・社会の問題解決においても、文章を読み取る能力がきわめて重要です。
国語力は、特に「国私立中学受験、都立・公立中高一貫受検」において特に大切な力です。全ての学習基盤となる『語彙数・文法・読解・記述力=国語力』だと考えています。
当塾では、「読書くらぶ」(速聴・速読+GT国語学習)を通して国語力を身につける事ですべての学習力が飛躍的にアップします。
 
例えば、興味のない話、つまんない話では人は眠くなるのと同じで『国語力』によってその話が興味を誘う者にもそうでないつまらない話にもなります。子どもが直ぐ、飽きてしまうのは、言葉を知らないことが原因のひとつです。
また、計算はできるのに、文章問題ができない、文章を書くことができない、読むことが遅い、全体を把握できないなどの様々な弊害が起こります。
 
現在、お子さんが本を読まずマンガ好きである、話を伝える事が苦手である、話を最後まで集中して聞くことができない、一つでも当てはまるようでしたら、ご相談ください。
 
国語力アップなくして学力の向上はない』との方針のもとに国語力指導には最優先で取り組んでおります。
当教室は、14年前から導入した能力開発で速聴速読=読書くらぶのカリキュラムを導入しています。学力の原点である語彙力と集中力の強化に繋がり、全ての教科に繋がります、又、文法・記述・読解力錬成指導にも独自のメソツドを使い、成果と致しましては、子どもたちの中で8倍速での速読をできる子もいます。
小学5年生の平均は6倍、3年生の平均は3倍速を実現しています。ちなみに、6.5倍は、300ページの本を約30分で読み終わるほどのスピードです。
速聴速読をすることで『ことばの貯金』や集中力・洞察、創造力が向上することで、他の教科、算数、理科、社会、英語にも派生すると考えております。
『私立中学受験や、都立・公立中高一貫受検においては毎年有名中学への合格』を維持しております。
公立・都立中高一貫受検の合格率は、競争倍率6-10倍で各塾教室コース生の3~5%と言われる厳しい状況下でも素晴らしい合格率を継続中です。
 
 

【塾選びについて】

 

集団指導個別指導、どちらが子どもに合っていると思いますか?

集団指導に向いているのは、次男、次女です
なぜなら、人と競争されると燃える子どもが多いからです。
また、個別指導は、長男、長女、一人っ子です。なぜなら、周りと競うことが嫌いな優しい子どもが多いからです。
もちろん、生まれた環境によって多少の変化はあります。
ですから、保護者の方は子どもたちの性格から判断することをお薦めします。
 

保護者とのコミュニケーションに対してどのようにお考えですか?

保護者面談は宝の山』たくさんのヒントがあるので、非常に大切に考えています。一般的に母親との面談を行う学習塾が多い中、当塾は基本的にご両親での保護者面談を実施しており、特に中学受験コースは必須で、お父様の都合の良い土日に行うことも多いです。
なぜなら、母親と父親の本分・役割が異なるからです。
母親は、子どもの健康面など細やかな生活面のサポートが必要です。父親は、ナビゲーターとして受験のサポートです。
面談時間は、最低でも各家庭1時間以上行うことでより保護者の考えや要望を理解するよう心がけています。
また、保護者との日々の連絡・相談は、携帯メールを使って、より身近な形でのコミュケーションを実現しています。
 
 

【塾業界について】

 

塾の役割について教えてください。

学習塾の役割は、ずいぶん変わってきていると感じます。
以前、学習塾の役割は勉強を教えることでした。学習塾、保護者の本分を明確にわけ、子どもを育てていく必要があると感じています。
これからは、学習塾が保護者と子どもとの親子関係を含めた子育てまで踏み込んだ上で受験指導、学習指導が不可欠だと思います。
学習塾の役割は、学校では教えることのできない学習を踏み込んで行うことは勿論、短期間での学力成果だけが重要なのではなく、成果だせる環境づくりに全てのエネルギーを使う運営方法がこれからの学習塾の役割だと思います。

子どもの力を最大限に伸ばすためにどのように学習塾を活用することができますか?

 
要望をストレートに学習塾にぶつけることです。その要望に対して対応できるかが学習塾の腕の見せ所です。
 

塾活用法を教えてください。

学習塾は、情報収集量、情報分析量、的確なアドバイスができます。
現代は、インターネットを通して、簡単に情報を得ることができるようになった反面、どの情報が正確なものかわからないという問題点もあります。
特に中学受験においてはたくさんの情報が氾濫しているので保護者も困っています。
学習塾は、正しい分析に基づいた情報、回答、判断を持っているので是非、活用してみてください。
 

受験市場は将来どうなっていくとお考えですか?

決して、衰退はないと思いますが、少子化が進捗して行く環境下、塾の本分として第一志望校合格勿論、ご家庭での子育ての環境作りから、その後のフォローやアドバイスがどこまで出来るか、特にお母さまの子育ての悩み相談窓口が非常に少ない現状下、学習指導だけではおのずと限界があり、より重要になると考えます
ある意味で総合力が求められ力量不足や日頃のルーチングで多忙な理由で勉強不足な塾さんは自然淘汰されて行くと思います。
また私立中学受験・公立中高一貫受検塾と補習塾の役割がより明確になり二極化するでしょう。 
何でも対応できると言うことは何でもできないとの評価から、これだけ塾が多い中、より明確な運営体制による『ランチェスターの法則』を勇気を持ち打ち出せるかが時代の趨勢ではないかと確信します。
 

受験で得られるものとは何ですか?

受験を通して精神的にタフになり、ハートの強い子どもになります。
達成感を味わうことでの自分に対する自信が受験経験者と未経験者とでは明確に違う点が顕著です。
 
 

【子育てについて】

 

伸びる子の条件を教えてください。

単純明快です。
これは、『誉め育ての環境』で育っている子どもです。
 

望ましい親のサポートとは何ですか?

親が子どもの『いい所と悪い所の両方』を認め、受け入れてあげることです。
また、短期的に成果がでなくても待ってあげることが大事です。
れが最大のサポートです。
 

困った親に共通することはなんですか?

ダメ出しの子育てを年中している親子どもの欠点ばかりを指摘し続ける子育て。百害あって一利なし!
 

塾に入るに当たって気をつけなければいけないことはありますか?

学習塾の指導方針に共感できるかどうかです。
指導理念が明確な塾を選んで頂きたいです。
環境作りが一番大切なので、子どもにとって塾選びは重要です。農家に例えるなら肥沃な土地(良い環境)ならどんなところに種をまいても芽が出ます
ところが、水もない砂漠(悪い環境)にいくら種を蒔いてもすべて枯れてしまいます
いくら、水(時間、お金)をかけても意味がありません。
ザルで水をすくうみたいなものです。
だから、環境が大事です。まず、お子さまの良い点も悪い点も全て受け入れてあげその上でいい所をさらに誉めることが大事です
企業でも同じである程度までは伸びますがその後、頭打ちになっていきます。
その状況を壊すには環境を変えるしかありません。
子育てと会社は似ています。
一般的に、子育て・学校・会社とダメ出しの教育しか受けてない場合は、その保護者のお子様が伸びる環境は少なく、なかなか難しいものです。
子どもに対してもダメ出しの教育しかしてない保護者の方がとても多いです。
他人の子どもには難しくても、かわいい我が子には出来ると思います?!
但し、条件として継続が必要不可欠でもございますし、話を聞いて頭で理解して解ったつもりではもどうにもならのいのも超事実です
 
 

【ビジョンについて】

 

鈴木塾長の目標を教えてください。

中学受験塾・高校受験塾として確固たる地位を目指しております。
近い目標は、江戸川区・江東区及び東西線沿線での中学受験(私立中学受験・公立中高一貫受検)において教科指導、保護者対応や合格実積NO.1になることです。
また、人材育成です。塾の質、量も含めた規模拡大を視野に入れた、時代を担う幹部候補を育てておりますが、「類は友を呼ぶ」という言葉が原理原則であるとおもいますので、自分のスキル・経営のスキルを常に高める事でのみ、より良い質の人材にご縁ができる唯一無二の原理原則だと確信しております。
人材がいないではなく、自分のスキルを上げる事が素晴らしい人とのご縁をいただけると方程式だと確信いたします。
 
 

【メッセージについて】

 

保護者の方へのメッセージをお願い致します。

とにかく『ご自分の子どもを誉めて』ください。
誉め育てに優る子育て』はありません。お子さまの可能性を信じて誉めてあげてください。
それが、唯一無二の成績を上げる方法でもあり、単に成績だけでなく、人間力もついたお子さまとなって成長していきます。
そのために私を含め、学習塾はそのお手伝いをします。
また、下記のようなお子さまがいらっしゃいましたら是非お問い合わせ下さいませ。
 
◎ 落ち着きや集中力がない
◎ 計算はできるのに、文章問題ができない
◎ 国語や算数の文章問題が苦手、文章を上手く書けない
◎ 文章を読むのが遅い、全体を把握できない
◎ 文章を正確に、スラスラ読めない
◎ よんでもマンガ、本を読まない、読めない
◎ 話を伝える事ができない
◎ 人の話を集中して最後まで聞けない
 
以上

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